マジでキチガイ!子グマをフルぼっこにしてSNSに投稿。批判の嵐が殺到…

SNSという便利で自由に投稿できるツールで近年、様々な事件が起きています。

今回紹介するのは、子グマをボコボコにしてSNSで投稿したた結果、日本国民から批判の声…

よかったら『いいね!』を押してね!

スポンサーリンク

とある男性が車で子グマを跳ねてしまったのかは分かりませんが、子グマをボコボコにしたかのような写真をSNSに投稿し話題になっています。

ネット上では、この行為が

「鳥獣保護法」

違反にあたるのではないかという意見が殺到しました。

 

子熊を殴り殺してドヤ顔!

子グマを殺したかのような振る舞いで写真をとる男性。

なんの目的があってこの写真を撮ったのかも分かりません。

腕と脚には刺青が施してあり、いかにも

「やってやりましたよ!」

みたいな顔で、死んでいるであろう子グマの首根っこを掴み、写真を投稿しています。

この投稿に対して、逮捕しろ!との声が殺到しているのです。

本当にこの男性が殺したのであれば、絶対に許すことはできませんが、現在投稿したIDも削除されて、消息は不明。

スポンサーリンク

鳥獣保護法とは

野生動物をみだりに殺害すれば、「鳥獣保護法」という法律を犯すことになります。

 

鳥獣保護事業の実施と狩猟の適正化を目的とする法律で,1918年制定の〈鳥獣保護及狩猟に関する法律〉を,2002年改正した〈鳥獣の保護及び狩猟の適正化に関する法律〉の通称。

出典:百科事典マイペディア

とのことです。

いくら野生動物であっても、大切な命を自分勝手に殺すのは絶対に許せない行為です。

ネット上では、批判の声も…

 

ネットの声

  • 「マジかよ谷繁最低だな」
  • 「轢殺じゃないんか?」
  • 「車ではねたんやろ」
  • 「もんもんダサすぎやろ」
  • 「後ろにお母さんいるやん」
  • 「これは弱い者いじめに見える アホだな、こんな画像上げて」
  • 「この後後ろのクマに殺されたんだよね」
  • 「画像あげてんのがよく分からんハセカラ民で草生える」
  • 「金太郎かな?」
  • 「どういう経路でこの写真を上げたが知らないが、非常に憤りを覚える」
  • 「案の定糞コラの素材にされて草」

などの声がありました。

いくら子グマでも殴り倒すには、相当なバワーを持っていないとできません。

やはり車で引いてしまったのでしょうか。

その経緯は分かりませんが、命を粗末にしていることは変わりませんので、男性は深く反省をしてもらいたいです。

スポンサーリンク

よかったら『シェア』をお願いします!